那賀ウッド/徳島県中小企業(F-11)

木材加工品の展示(ウッドボード、家具類、雑貨類、おもちゃなど)

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岐阜県美濃加茂市(F-12)

◯美濃加茂市が掲げる「里山千年構想」の紹介及び「里山整備」状況の展示
◯「里山活用」の活動紹介
・森のようちえん、里山整備講座 等
◯「資源活用」の紹介
・岐阜県立森林文化アカデミー連携事業紹介
・アベマキ製品紹介
・企業林の紹介及びPR(「楽天の森」の紹介 等)

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JUON NETWORK(樹恩ネットワーク)(F-13)

◯国産間伐材製「樹恩割り箸」の紹介
◯森づくり体験プログラム「森林の楽校」の紹介
◯折り紙が折れる「樹の紙」の紹介 など

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フォーエバーツリーネットワーク(F-14)

fo-ever-tree樹木保護のCSR企画のご提案、滅多に見られない樹木医の精密診断機器の実演や、じゅもくい女子会アプリでの全国の素敵な樹木の情報交換コーナー、昨年のエコプロで出会った他のNPOさんとの共同開発の樹木治療資材のお披露目です!

フォレストセイバー研究所(F-15)

間伐材輪切タイル・カーペットの各種バリエーションの例を展示。作製方法を写真パネルで掲示。製品加工に就業するNPOフラットハートの『通所者の就労・加工する様子』を写真パネルで掲示。ブースの床は間伐材輪切タイル・カーペットを敷き詰める。

環境リレーションズ研究所(F-16)

「プレゼントツリー」は「人生の記念日に樹を植えよう!」を合言葉に、国内外の森づくりが必要とされる土地に、記念樹を植えることで、森林再生と地域振興につなげていくプロジェクトです。植えられた樹一本一本は番号管理され、贈られた方には樹と同じ番号が印字された「植林証明書」が届けられ、10年間樹の生長を見守る里親になることができます。

エコプロ展では、この「プレゼントツリー」プロジェクトのコンセプト、仕組み、実績、イベントを含む展開内容のご紹介と、植栽地、企業様とのコラボレーション事例などを展示します。併せて里山に眠る種から育てた在来種苗を都市緑化に活用して、里山に資金を還元することで里山保全・再生の継続的活動を促し、都市の生物多様性向上都の双方を同時に実現する里山再生の取り組み「アーバンシードバンク」プロジェクトもご紹介します。

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アサヒグループホールディングス アサヒの森環境保全事務所(F-17)

アサヒビール㈱は広島県庄原市及び三次市に社有林「アサヒの森」を所有しています。
その始まりは1941年まで遡ります。当時のビール瓶の王冠に使用していた輸入コルクの代替品としてアベマキの樹皮を確保するために森林を購入しました。戦後、木材を生産するためにヒノキ・スギを植林し、今日に至るまで我々社員の手で森を育ててきました。
総面積は2,165ha、全てが広島県の水源涵養保安林になっています。2001年にはFSC認証を取得し、責任ある森林管理を実践しています。
そんな「アサヒの森」における森林経営・生物多様性の保全・環境啓発活動等の取り組みを紹介させていただきます。

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山梨県 日本一大きなFSC®の森から(F-18)

国際森林認証(FSC)を取得したやまなし県有林の紹介と県有林材を活用したFSC認証製品の展示を行います。

MORIMORIネットワーク(F-19)

当団体は、山村と都市の住民が繋がり、森林の環境保全や森林と親しむ事業を展開しています。特に、森の基地として、多様な「ツリーハウス」を各地に創り、森林の中で非日常的な空間を楽しみながら、森林の機能を五感で感じられる機会を提供しています。団体の活動をビジュアル的に展示しています。

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日本環境調査会(F-20)

リタイア世代の生きがい創出と、若者の育成を目指す里山保全活動の実施報告。
住まいの空気環境改善活動の報告&展示。

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ボルネオ熱帯雨林再生プロジェクト(F-21)

マレーシア、サラワク州(ボルネオ島)での熱帯雨林再生の為の植林活動をパネルで紹介。又、オランウータンやテングザル等の絶滅危惧種が生息し、植物種の多様性では世界一とも言われているサラワク州へのエコツアーの紹介やキャンペーン植林を呼び掛けることで、地球温暖化の抑止や自然生態系の保全に関心を持ってもらえるような広報活動を行う。

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宮城県・森林吸収オフセット・クレジット普及広報会(登米市/米川生産森林組合/宮城県林業公社/南三陸森林組合/佐久)(F-22)

宮城県及び県内5団体の森林吸収オフセットの普及並びにクレジットの販売促進を図るため、ポスター、パネル等により関連する取組を展示するほか、パンフレットの配布等も行う。

森づくりコミッション全国協議会/グリーンウェイブ(F-23)

企業・学校・団体などで、CSRや環境貢献、地域貢献等をお考えの方に、全国の都道府県等による「企業の森づくり」サポート制度のご案内、多様なタイプの「企業の森づくり」取組事例を紹介します。国連生物多様性条約事務局が呼びかけ、我が国では環境省・農林水産省・国土交通省・国連生物多様性の10年日本委員会が3月1日~6月15日の期間に呼びかける世界共通のキャンペーン。植樹や森林・樹木等の手入れ・ふれあいを通して、生物多様性への関心を高める取組を呼びかけています。

早稲田大学人間科学部森林環境科学研究室(F-24)

長野県北部での多様なステークホルダーによる参加型での森林管理の方向性

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ちば里山センター(F-25)

千葉県のすばらしい里山を次世代に引き継ぐための活動を県内外の人々に広くPRするためにホームページの開設や里山新聞の発行、メーリングリストなどにより情報を発信してます。

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稲城市立長峰小学校(F-26)

広い敷地をもつ本校にある学校林を活用し、これから先の将来にわたり、稲城をはじめ地域の環境に関する学習(総合的な学習の時間)の成果を発表する。
ポスターの掲示とともに、児童が来場者に口頭で発表する。

多摩市立多摩第一小学校(F-27)

子どもたちが、環境問題をみつめて、未来を考えて、「今できること」に取り組みました。持続可能な社会づくりに向け、よりよい環境について考え、環境のことを思う 配慮した具体的な実践を紹介します。さらに、その実践から、環境保全への意識の高まり、環境に配慮した気づき、そして、新しい環境を創造しようとする意欲を感じていただきたいです。

組手什おかげまわし協議会(F-28)

ecopro2015001058間伐材や製材の端切れを原料として、暮らしの中でさまざまな場面にいろいろな形で使っていける組み立てキット「組手什(くでじゅう)」について、ご紹介します。熊本地震への組手什を活用しての復興支援についてもご報告します。

SATOYAMA movement(F-29)

都市に暮らす若者たちに、フォレスト・サポーターズのメンバーであるアップフロントグループのタレントが里山とかかわる暮らしの魅力と里山への訪問を呼びかけるプロジェクトを紹介します。

美しい森林(もり)づくり全国推進会議(F-30)

「エコプロダクツ2017」の会場内で森づくりや木づかい、森林環境教育や都市山村交流を取り組む団体ブースを巡る『「美しい森林づくり」スタンプラリー』を実施します。

森と木の子育てひろば「フォレスト・サポーターズ」運営事務局(F-31)

豊かな森林を取り戻すためには。「森づくり」と「木づかい」の循環が重要です。「一つ一つの活動がつながれば、森をささえる大きなチカラになる」を合い言葉に、「森のための4つのアクション」宣言を募集し「フォレスト・サポーターズ」への参加を呼びかけます。

エコライフ展▼ ワークショップ▼ スタンプラリー▼ イベントステージ▼

ワークショップ

期間中、木でつくったり、木と遊んだり、木で考えたりする、子どもから大人まで参加いただける楽しいワークショップが開催されます。

〈やみぞの森〉小間番号F-09

ワークショップ名 内 容 開催時間
クリスマス用ミニツリー&オーナメント作り やみぞ山の自然素材で作ろう!クリスマス用ミニツリー&オーナメント 人が集まり次第
(所要時間30分/1回)

〈フォレストセイバー研究所〉小間番号F-15

ワークショップ名 内 容 開催時間
木の皮と動物の皮のコラボで革小物コインケース・ペンケースを創ろう 裁断し縫い穴を開けたキットを手縫いで仕上げ、最後に自分でボタンを選び取り付けてます。 随時(材料が無くなり次第終了)
間伐材を使ったウッドミニプランターを作って『緑を身近』に楽しもう 間伐材ミニプランターに「お絵描き」し、乾くまでの間に陶器製の極小の壺に多肉草をセッティングします。プランターに納めて完成。 随時(材料が無くなり次第終了)

〈アサヒグループホールディングス アサヒの森環境保全事務所〉小間番号F-17

ワークショップ名 内容 開催時間
アサヒの森の木を
使った工作
アサヒの森から伐ってきた木(ナツツバキ等)の輪切りを使った簡単な工作。
絵を描いてコースターにしたり、部品を張り付けてペンダントにしたり、木に触れながら自由な発想で作って持ち帰ってもらいます。
随時(材料が無くなり次第終了)
(所要時間15分程度)

〈早稲田大学人間科学部森林環境科学研究室〉小間番号F-24

ワークショップ名 内 容 開催時間
長野県北相木村での
森に関する取組発表
長野県北相木村での森に関する取組を発表します。 (所要時間30分/1回)