No.21 東京環境工科専門学校(E-76)

植物の種子散布に着目し、そこから植物と自然・人とのつながりを一緒に考えていくブースとなります。
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No.22 東京都市大学 環境学部 環境創生学科 田中章(ランドスケープ・エコシステムズ)研究室(E-42)

1.ウナギのHSIモデルを用いた流域環境指標
2.希少動植物ハビタット保全と環境影響評価
3.エコトーン観点からの富士山景観評価
4.無農薬栽培バラによるアロマスケープ都市緑化
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No.23 トンボ鉛筆(2-067)

適切な森林管理がされていると認証された森林から産出された木材の一部を使用し鉛筆の展示と説明です。
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No.24 西粟倉村(3-902)

西粟倉村が推進する百年の森林(もり)事業は、間伐などの森林管理、西粟倉産材高付加価値化を目指し木材利用拡大、更に林地残材など未利用材のエネルギー利用など「上質な田舎を目指す西粟倉村」の取組を紹介。
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No.25 日本アジアグループ/国際航業(3-045)

「森林保全」をテーマに以下の2サービスを通じて「測る」「見せる」「考える」技術をご紹介します。
・空から見た森の健康診断
・森林バリューチェーン構築
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No.26 日本森林技術協会(2-022)

森林・林業(生物多様性含む)に関するパネル展示、当会会報(森林技術に関する情報紙)の紹介・配布、森林調査の体験(調査機材の体験)など。
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No.27 日本製紙グループ(4-009)

日本製紙グループは再生可能資源である「木」とともに未来を拓く事業を展開しています。
「木」の持つ可能性を追求し、持続可能な社会の発展に貢献する取り組みをぜひご覧ください。
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No.28 日本繊維板工業会(5-046)

森林から採れる木材のうち、製材・合板等で使えない小径木や木材工場から出る端材を用いたり、建築解体木材をリサイクルした原料でボードを作り、家具や建材に利用しています。
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No.29 日本の森バイオマスネットワーク“ふんわりネット”(N-26)

日本の森バイオマスネットワークでは、ウッドアクションを提案しています。身近にある木製品以外のものを再生可能な”木”にすることで地球環境を改善できるはずです。
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No.30 日本ヒマラヤン・アドベンチャー・トラスト(N-20)

野外活動を通じた青少年に対する環境教育の紹介。小学生を対象とした山・高山の花のクイズ(樹木、草花)。
各支部による環境保全活動(例:関西支部による和歌山県護摩壇山環境保全活動(ジキタリス駆除))の紹介。
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No.31 日本有機資源協会(4-020)

国内の間伐材や林地残材、製材工場から出る木屑などを粉にしてプラスチックと混合し、型に入れて圧縮すると木の風合いを持つ製品を作ることができます。森林資源を有効活用したウッドプラスチックをせひご覧下さい。
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No.32 日本郵政グループ(3-024)

「JP子どもの森づくり運動」(森づくり体験プログラム)と「東北復興グリーンウェイブ」(東日本大震災の被災地の園児が拾ったドングリを全国の園児が育て、大きくなった苗木を、被災地の園児が植える活動)の紹介。
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No.33 NEXCO東日本/NEXCO中日本(5-013)

高速道路では盛土のり面などに植樹を行い、CO2削減、動植物の新たな生息・生育空間の整備、沿道・自然環境への影響緩和に取り組んでいます。
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No.34 福井工業大学 近藤研究室(E-23)

間伐材を使ったスウェーデントーチを制作し、森林の保護や地域振興に貢献する活動を紹介します。
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No.35 ボーイスカウト日本連盟(5-040)

約40年間継続して実施している、環境を考える実践活動の取り組みを周知し、活動の意義等を紹介します。また、地球温暖化について学び、自分ができることを考える、環境学習プログラムを実施予定です。
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No.36 ボルネオ熱帯雨林再生プロジェクト(N-08)

マレーシア、ボルネオ熱帯雨林での植林活動をパネルで紹介すると共に、オランウータンやテングザルなどの絶滅危惧種が半野生状態で生息する国立公園等のエコツアーも紹介。
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No.37 ライオン(3-014)

「暮らし、まいにち、エコ。」をスローガンに、健康・快適・清潔に暮らすことがエコにつながる商品をご提供しています。商品選びや少しの工夫がエコにつながり、SDGsに貢献することを、体験していただきます。
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No.38 立教大学 社会学部 阿部治ゼミナール(E-50)

ESD(持続可能な開発のための教育)の一環として「蝶の道プロジェクト」の活動の展示を行います。この活動は池袋に蝶を増加させ、人と自然、人と人とが共生する地域を作り出し、生物多様性の理解を深めています。
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No.39 和歌山県 森林整備課(2-045)

社会・環境貢献に関心の高い企業等の皆様に、和歌山県での自然環境保全に参画していただきたく、環境貢献プログラム「企業の森」のPRを行う。
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